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「やりたい」が叶う環境へ!キャリアの広がりを実感した転職。

2025-12-24 13:06

こんにちは!

株式会社ONE WEDGEの広報担当です!🐱✨


ONE WEDGEでは“ちょうどいい”を叶えるをミッションに掲げ、

ひとりひとりが自分らしい働き方を見つけられることを大切にしています。


今回のテーマは、キャリアの広がりと働き方の変化について。

ONE WEDGEに転職して、成長機会とやりがいを手に入れ、

さらにONE WEDGE2025年新人賞を受賞したエンジニアのストーリーをご紹介します。


お話を伺ったのは、フロントエンド開発を担当しているGさん。

前職ではキャリアが伸び悩み、努力や成長が評価に反映されにくい環境だったため転職を決意されました。


ONE WEDGEに入社されてからの変化について、さまざまなストーリーをお届けします。



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◼︎転職前の不安・挑戦への決意


前職での仕事

はじめまして。

ONE WEDGEでエンジニアとして働いているGです。


1社目はWeb制作会社で、LPやコーポレートサイトの制作を担当していました。


簡単な開発業務には携わっていましたが、本格的にスキルを伸ばせる環境ではなく、

成長面では物足りなさを感じていました。


その後、別の会社で独自CMSを別のCMSに移行する案件に携わりました。

期間は1〜2ヶ月ほどと短く、業務の大半は移行後の運用保守が中心でした。


直近の前職ではSESとして、主に運用保守業務を担当していました。

開発案件に関わる機会はほとんどなく、WordPressを使ったCMSの運用業務を中心に、約2年間働いていました。




当時の課題や不安

前職では、将来に対する安心感を持ちにくい状況がありました。


実家暮らしでアルバイトもしていたため、

当時は生活面で大きな不満はありませんでしたが、技術面での不安は大きかったです。


独学だったため、自分が作ったものが正しいのかどうか確認する環境もなく、

とにかく自己解決するしかない状況でした。




転職を決意した理由

そうした不安を抱える中で、やりたい開発案件も任せてもらえず、毎回同じ運用作業の繰り返しが続いていました。


「このままスキルが伸びないままでいいのか」

「将来にわたって、納得感を持って働き続けられるのか」


そんな不安が、転職を意識する大きなきっかけになりました。


転職活動を始める前に独学でやってきたので、

「このレベルじゃどこにも入れない」と言われ、自信をなくしかけた時期もありました。


でも、もう無理だ、やってみるしかない、と腹をくくって転職活動を始めました。


面接を受ける中で、「若いうちに熱意があるなら大丈夫」と言ってもらえたことは、

自信を取り戻すきっかけになりました。



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◼︎ONE WEDGEとの出会い


ONE WEDGEを知ったきっかけ

type転職フェアに参加し、typeのサイトで会社を検索していたときに、ONE WEDGEを見つけました。


当時私が求めていたのは、

「家から通いやすい」「相談しやすい」「コミュニケーションがとれる」会社でした。


ONE WEDGEのサイトやnoteブログ、Wantedlyで、

笑顔で楽しそうに働いている様子を見て、会社の雰囲気に惹かれました。


ここなら、「自分も成長できそう」「相談しやすそう」と感じて、興味を持ちました。




面談や面接の印象

面談では、人事の古田さんが「今、何がしたいか」をしっかり聞いてくれました。


スキルや経歴を一方的に評価されるのではなく、こちらの話を丁寧に聞いてもらえる雰囲気があり、

自然とリラックスして話すことができました。


また、「他社も見て比較してほしい」と言ってもらえたことで、無理に決断を迫られる感じがなく、

安心感を持って転職活動を進められたのも印象に残っています。


やりとりもスピーディーで、「ちゃんと向き合ってくれている会社だな」と感じました。




入社の決め手

入社の決め手は、正直な対応と評価の姿勢でした。


最初の案件についても、「できない可能性があること」は正直に伝えてくれました。


そのうえで、「入社後の取り組みや成長をきちんと見て評価していく」

と話してもらえたことが、信頼につながりました。


良いことだけでなく現実的な話もした上で、それでも一緒に挑戦しようとしてくれる姿勢に、

「ここなら長く向き合えそうだ」と思い、入社を決めました。



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◼︎入社後に感じた成長と評価の変化


入社後に携わったプロジェクト

入社後はスマホキャリアのWeb開発プロジェクトに携わり、

Vue.jsやTypeScriptを使ったフロント・バックエンド開発を経験しています。


初めて触る技術も多かったですが、ペアプログラミングで先輩と一緒に学びながら進められる環境なので、

わからないこともすぐ聞けて、成長を実感しています。




身についたスキルや経験

入社半年で、Vue.jsやTypeScript、バックエンドの知識も身につきました。

それだけでなく、社内イベントやもくもく会の企画を通して、コミュニケーション力やリーダーシップも養えました。


自分のやりたいことを発信し、周りと協力して進める力もついたと感じています。




評価や働き方に感じた変化

入社後は、自分の取り組みや成長が、きちんと見てもらえていると感じています。

前職では変化を感じにくかった評価面でも、ONE WEDGEでは定期的にフィードバックがあり、

前向きな変化を実感できています。


働き方にも余裕が生まれ、プライベートの時間も大切にできるようになりました。

また、福利厚生の書籍購入手当で、技術書やUdemyなどへの自己投資もしやすくなったと感じています。




◼︎仕事に対する意識の変化


“ちょうどよく”頑張れるって、どんな瞬間に感じましたか?

やりたい案件に挑戦し、周囲に支えてもらいながら成果が出たとき、頑張ることの楽しさを感じます。


自分の成長が目に見える瞬間や、周囲に貢献できたと実感した瞬間に、「ちょうどよく」頑張れているなと感じます。




挑戦の機会や成長を実感した場面

現場で案件の成果発表を任されたときや、部活・もくもく会の企画を通して、

リーダーシップや発表力を磨く機会がありました。


自ら立候補して挑戦することで、自分の成長を実感できました。




◼︎今後のキャリア


将来的には、開発だけでなく、

チームをまとめるリーダーやマネージャーのような立場で活躍したいです。

自分で実装もできて、チームを導ける力を身につけることを目標にしています。


また、現在進めている、もくもく会やゲーム部の活動をさらに盛り上げ、

初心者や未経験にも学ぶ機会を提供していきたいです。


積極的に新しい取り組みを作ることで、社内での挑戦の文化を広げていきたいと思っています。



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◼︎メッセージ


昔の自分にひとこと伝えるなら?

「今が1番若い。迷ったら挑戦していいんだよ」

「今よりスキルアップして、やりたいことに挑戦できる環境が待っているよ」と伝えたいです。


自分の価値や成長に疑問を感じたら、まずは行動してみることが大切だと思います。




今の環境に違和感がある人に、1番に伝えたいことは?

少しでも疑問があるなら、まず行動して、転職活動してみてほしいです。

自分の価値を確認し、より成長できる場所を見つけることが大切です。




◼︎Gさんが感じる「ちょうどいい」ランキング


1位:チャレンジしやすい環境

-「やりたい!」をちゃんと叶えられる、背中を押してくれる


2位:案件の質とサポート

-やりがいのある案件に挑戦できて、しっかり見守ってもらえる安心感


3位:働く環境(オフィス)

-出社したくなる、綺麗で居心地のいい空間





◼︎最後に


Gさんのストーリーから伝わってくるのは、

「キャリアや働き方は、環境次第で大きく変えられる」ということ。


前職で抱えていた、スキルへの不安や、努力が評価に結びつきにくいもどかしさ。

それらは、ONE WEDGEの「やりたいことに挑戦できる環境」「努力がきちんと届く評価制度」

によって、大きく変わりました。


キャリアの成長も、働く納得感も、決して運ではありません。

「今のままでいいのかな」「もっと成長したい」「正しく評価されたい」

そんな小さな違和感や想いがあるなら、まずは環境を変えることから始めてみませんか?


「ちょっと話を聞いてみたい」「雰囲気を知りたい」

そんな軽い気持ちで大丈夫です。



私たちと気軽にお話しできるカジュアル面談も実施中ですので、

ぜひ一度、あなたが思い描く“なりたい姿”について聞かせてください。


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